2008年10月29日 (水)

バスルーム(カーテン、タオル)

小窓にカフェカーテンを掛けました。

レースがちょっと厚かったかな。

そして、バスタオルを掛けました。

バスタオルは、刺しゅう用のテープを利用しました。

脱衣かごは、以前に編んだもの。1ミリの籐を使っています。

これで、バスルーム、完成です。

シャワー設備もつけたくて試行錯誤しましたが、完成にいたらず断念しました~。

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2008年10月16日 (木)

バスルーム(棚 他)

南仏プチホテルのバスルーム、バスタブの上に棚を取り付けました。

棚の中はこのように↓

ここでも、食玩「ナタリーちゃんのフレンチ雑貨」が大活躍。

カメさんは、ヘイゲンリネカー社のものです。

左にぶら下がっているのは、マルセイユ石鹸。

そして、左コーナーはこのようになりました。

鏡の下の棚をアップにしてみます。

ソレイアードの布を敷いて、少しでも南仏らしく(笑)。

歯ブラシは、クリスボンのセットから抜き出して、透明の袋に入れてみました。ホテルのアメニティ・グッズに見えるかな?

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2008年10月 8日 (水)

南仏プチホテル~バスルーム~

サロンに続き、バスルームを制作しています。

ワイン箱がこんな感じに~。

床をフローリングとタイルに分けました。タイルはシールを利用。

壁を思い切ってグリーン×クリームイエローにしてみました。

参考にした南仏の本に、オーナーが自ら改装したこんな洗面所があり、まねしてみたかったのです。

窓ガラスは、押し花用のパウダースプレーを使って、曇りガラスにしました。

市販のセットを置いてみると・・・・

1/12のバスルームセットは陶器製がほとんどですが、このバスタブや洗面台は木製なので、軽くて安全です。(輸入雑貨のお店で購入したもの)

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2008年9月19日 (金)

南仏プチホテル~サロン~ 完成

これでいちおう完成にしました。

HPのほうにも後ほどアップします。

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サロン(観葉植物)

右コーナーに置く観葉植物を作りました。

アートフラワー用のフローラルテープを二つ折りにしたものの中央にワイヤーを入れ、小さなはさみで葉っぱの形に切り抜きます。

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2008年9月 7日 (日)

サロン(トランク)

ホテルのサロンの壁際に置こうと、トランクを作りました。

箱部分のサイズは3.5×5㎝

合皮1色使いでスマートに。残念ながら開け閉めはできませんが、実物の写真を見ながらできるだけリアルにとがんばってみました。ミニチュア用の真ちゅうクギをたくさん(約30個)付けました。

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2008年8月31日 (日)

サロン(左コーナー)

左の棚には、これまでに作った小物や宝物を飾りました。

テディベアと女の子のフェーブ(フェーブについては前に日記で紹介しています。)

ベアの両側の本は、文庫サイズを1/12にしたもので、中はベアの写真集になっています。以前に作ったものです。

真ん中の棚の本はディアゴスティーニの「アンティークショップ」で使わなかったもの。

絵皿は自作です。粘土で成型して、ペンや絵の具で絵付けしました。プロヴァンス陶器風の色にしてみました。

下の棚の本は、hideさんから購入した宝物です。中は五番街通信の縮小コピーがぎっしり。全5巻の大作です。

左壁にプロヴァンスを故郷とするセザンヌの絵を飾りました。

上は「プロヴァンスの風景」 

下は「サント=ヴィクトワール山」という絵です。吉永さゆりさんの出演するシャープのCMでもおなじみですが、セザンヌは、この故郷の山を何枚も描いています。

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2008年8月29日 (金)

サロン(テーブルゲーム)

中央のテーブルの上に、何かゲームを置きたいと思い、こんなものを作ってみました。

ハート形の三目並べ。

小中学生が、ノートや黒板に○×を書いてやるのがおなじみですが、おしゃれな文房具屋さんで、メタル製の三目並べを見つけて、まねしてみました。

テディベア×はちみつポットとか、ポスト×公衆電話など、インテリア小物感覚でいろいろなデザインがあるようです。

駒は、オーブン粘土を1ミリ厚にのばして、ハートの型抜きで抜いて焼き固めます。

ゲーム板は、アルミ板に油性ペンで「井」の形を書き、角丸に切り取って出来上がり。

板は19ミリ角(本物は10センチ角)なので、1/12よりはかなり大きいです。

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2008年8月28日 (木)

サロン(家具)

制作中の南仏プチホテルのサロンですが、右コーナーにバーカウンターを作りました。

それから、ソファーを作りました。

ソファーの布地はすごく迷って、貼り付けてみてははがし、2枚も布をボツにしてしまいました。

結局、ソレイアード(プロヴァンス生地のブランド)の布に決まりました。

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2008年8月26日 (火)

南仏プチホテル~サロン~

制作日記を書いていませんでしたが、ふと思い立って、南仏プチホテルのシリーズを進めています。

今回は「サロン」。お客様やオーナーが自由に集まってくつろげる場所を考えています。ホテルの顔としてのフォーマルな雰囲気も少し出したいなと思います。

家具は本を参考にしたものですし、今のところ、小物も市販のものなので、目新しいところといえば、床ですね~。

伝統的なプロヴァンスのタイルに六角形のものがあるので、ぜひ取り入れたいと思い、1ミリ厚20ミリ幅のひのき棒を1枚ずつ正六角形にカットして貼り、着色して目地(モデリングペースト)を入れました。

それから、暖炉の中央に飾っているのは、「フェーブ」というものです

南仏では、お正月に、このフェーブを入れて焼いたケーキ「ガレット・デ・ロワ」を食べる習慣があるそうで、フェーブに当たった人は、その日一日王様になれるとか。

ペイネのデザインが気に入って、神戸のアンティークショップで買い求めたのですが、こんな風に精巧にできているのは、コレクション用だと思われます。

また、南仏のアンティーブというところにはペイネ美術館があります。

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2007年11月22日 (木)

「南仏プチホテル」シリーズについて

現在制作中の「南仏プチホテル」についての説明です。

HPには先日アップしましたが、ブログだけをごらんの方もいらっしゃるかもしれないので、こちらにも転載いたしました。

フランスには、「メゾンドット」とか「シャンブルドット」と呼ばれる、民宿形態の小さなホテルが点在しています。
農家を買い取って改築したり、個人のお宅を一般に開放しているもので、田舎家の居心地が味わえるとともに、オーナーの個性とセンスが発揮されたインテリア(アンティークなものが多い)を見ることも、旅の大きな楽しみとなるようです。
ここでは、そんなプチホテルのイメージを、南仏の特産物であるワインの木箱の中に表現してみました。
自然を愛し、古いものを大切にする南仏の人々の心を、作品を通して伝えられれば、と思います。

<参考文献>
『南仏プチホテルの旅 プロヴァンス編』(淺岡敬史 東京書籍)
『南仏プロヴァンスのインテリア メゾンドットを訪ねて』(大槻保人 トーソー出版)
『ドラが見つけた プロヴァンスの家』(ドラ・トーザン ギャップ・ジャパン)
『古さを愛でて心豊かに暮らす プロヴァンスの家』(神田高志 主婦の友社) 他

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2007年11月20日 (火)

「ゲストルーム」完成しました。

ドレッサー周りを整えて、ゲストルーム完成しました。

右側

中央

左側

プライベートルームなら、小物をたくさん飾れるのですが、ホテルの部屋はシンプルにしなくてはいけないので、作品としてまとめるのにはかえってむずかしく感じました。

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2007年11月19日 (月)

「ゲストルーム」(壁灯)

壁灯(ブラケット)を作りました。

ちょ、ちょっと画像が大きすぎ。とてもミニには見えませんが、サイズ縮小してアップし直すのは面倒なので、このままで(笑)。

シェード部分はレジックス(粘土)で作りました。乾くと半透明になるので、ちょうどいい具合です。同じ大きさ、同じ形のものを左右ペアで作りたかったので、何個も試作するはめに。

こんなとき、本当はブルーミックスがあると便利なんですね~。

今回は点灯しないので、どんな素材で作ってもいいのですが、点灯する場合は粘土だといけないのでしょうか。ご存知の方がいらっしゃいましたら、教えてください。

シェード以外は、ラミンやバルサの丸棒、竹串やビーズ用の金具などで作っています。

後ろ壁に取り付けました。

遠目でわかりにくいですが、シンプルすぎ?もう少しデコラティブにしてもよかったかも。

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2007年11月17日 (土)

「ゲストルーム」(ランプ変更)

前回、パーチメントクラフトのランプシェードをアップしましたが、半透明なため、点灯しないと存在感にとぼしい感じがしたので、布製シェードに変更しました。

クッション、バッグ、スケッチブックなどを作り足して、ベッド周りがこのようになりました。

ナチュラルで温かい雰囲気にまとまって、かなりイメージに近づいてきました。

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2007年11月15日 (木)

「ゲストルーム」(テーブルランプ))

ベッドサイドに置くランプを作りました。

シェードには、パーチメントクラフトの技法を使いました。

土台は、大きめのガラスビーズです。

点灯するかどうか、さんざん迷いましたが、持ち運びが手軽にできるという目的で制作している作品なので、点灯しないことにしました。

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2007年11月14日 (水)

「ゲストルーム」(トランク)

トランクを作りました。

金具は、ドールハウス用の兆番や小さな真ちゅうクギ、ビーズクラフト用のCカンなどを利用しています。

女性の持ち物らしくソフトな感じに見えるよう、本体にはスウェード地を使用しました。

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2007年11月12日 (月)

「ゲストルーム」(ニットジャケット)

ニットジャケットを作ってハンガーに掛けてみました。

ベッドカバーと同じく、オーガニックコットンのニット地を使用しました。

やわらかくて肌ざわりがとてもいい生地です。

小さな洋服は、袖付けがむずかしい~。

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2007年11月11日 (日)

「ゲストルーム」(ラグマット)

ベッドのそばに敷くラグを作りました。

7目/1cm の刺しゅう用の布(日本製では一番目が細かい)に、25番刺しゅう糸2本どりでクロスステッチをしています。

ラグは、網目の布にハーフクロスステッチ(×ではなく / で)刺すのが一般的ですが、細かいと目をとばしそうだし、一方方向に力がかかって布がゆがんでいくのが気がかり。

でも、クロスステッチだと手間が2倍かかってたいへん。

なんとかハーフクロスでやってみるか、あくまでクロスで通すか、考えどころです(笑)。

今回は図案も自分で考えました。

方眼紙のマス目を数えながら、色鉛筆で1個ずつ塗りつぶしていきます。

こういう幾何学的な模様は、パソコンでやると早いのかも。

でも、やり方がわかりませ~ん。

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2007年11月 9日 (金)

「ゲストルーム」(レースのドイリー)

丸いサイドテーブルに敷くドイリーを編みました。

直径33ミリ。

前回作ったときと同じく、ジーンズ用のステッチ糸を12号レース針で編みました。

まだ少し厚ぼったい感じがしますが、今の私にはこのぐらいが精いっぱい。

慣れたらもう少し細い糸に挑戦できる(かも?)。

編み上がったら、糊づけをして、かまぼこ板の上で形を整えピンを刺しておきます。

↑こちらは直径36ミリ。先ほどのとは別のものです。

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2007年11月 6日 (火)

「ゲストルーム」(ベッド&カーテン)

こんなふうにできました~(笑)。

ベッドカバーは、ナチュラル感を大切にしたかったので、オーガニックコットンの布地を使いました。

ゲストルームはプライバシーを守ることが大事なので、二重カーテンに。

画像では見えにくいですが、カーテンには、大小2種類の丸カン(ビーズクラフトに使う丸い金具)を使って、開け閉めできるようにしました。最終的には開けっぱなしですが(笑)。

カーテンレールは南仏を意識して、黒のアイアン風にしました。

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2007年11月 5日 (月)

「ゲストルーム」~格闘中~

南仏プチホテルの制作日記です。

先日から、ベッドメイキングの方法に悩み、途中で保留に。

今度はカーテンと格闘中です。

カーテンレールがいい具合にできたところで、二重カーテンにしたくなり、内側に急きょレースカーテンを付けることに。

ドレープカーテンは、プリーツをいったんたたんでから、ナチュラルなほうがいいかとアイロンで伸ばし、やっぱりまとまりがつかないからと、再びプリーツをたたみ・・・・。

考え考え作っていると、時間ばかりかかってしまいます。

「こんなふうにできました~。」と明日は画像をアップできるといいな・・・・。

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2007年10月29日 (月)

南仏プチホテル~ゲストルーム~

試験から解放されたとたん、風邪も治ったみたいで。

あらら、何なのよまったく~。

というわけで、制作再開です。

連作を試みている『南仏プチホテル』ですが、1作目「ダイニングルーム」に続き、

2作目は「ゲストルーム」(客室)です。

制作日記は細かくアップしていませんでしたが、今、このようになっています。

前作と同じワイン箱を使用。

画像ではわかりにくいですが、壁はクリームイエローです。

↑額に少し凝ってみました。

絵はインテリアフレームとしての扱いだったため、作者不明です。

四角がゆがんでいるのは、斜めから撮影しているせいなの。(←強調)

↑ウェスタンブーツがお気に入り。

実はキーホルダー(メキシコ製)の飾り部分。ディズニーランドで買いました♪

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2007年4月18日 (水)

完成しました。

大阪展から戻ってから手直ししていた『南仏プチホテル~ダイニングルーム~』が、完成しました。

詳細はHPにてごらんください。

http://homepage3.nifty.com/m-wonderland~2_04/starthp/subpage03.html

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2007年4月12日 (木)

リースと観葉植物

ラベンダーのリースとアレカヤシの鉢植えを作りました。

リースは、ワイヤーで作ったリース台に、ラベンダー(ワイヤーと発砲スチロールの丸い玉で作っておく)を3本寄せたものを、時計回りにびっしりと貼り付けて作りました。凹凸があるので、思うようにはなかなか付けられず、接着剤で手がベタベタに~。

ヤシの葉っぱは、うすくのばして乾かした粘土を、葉っぱの形にはさみで切り抜きました。かなり細かい作業です。

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2007年4月 8日 (日)

これで決まりかな?

迷いに迷った食卓、これで決まり?

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2007年4月 7日 (土)

アンショヤード

南仏料理の前菜として「アンショヤード」を作ってみました。

アンショヤードは、アンチョビーとニンニクをオリーブオイルでのばしたペーストで、野菜やパンにつけて食べるそうです。

最初、ブロッコリーを入れて、夫に「ほら、できたよ~。」と見せたところ、「ブロッコリーとプチトマトは季節が違うだろう。」と見事に突っ込まれ、アスパラガスに変えました~。ブブブッ。アスパラは南仏料理のメニューによく登場します。

先日作ったサラダにアンチョビーを加え、お皿もシンプルなものにしました。

お皿の大きさは、10円玉と同じぐらいです。

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2007年4月 4日 (水)

ベリベリとはがしては・・・・

ダイニングテーブルの上をどうしつらえるか、考えが変わっていくので、いったん接着剤でくっつけた小物をベリベリとはがしては、レイアウトを変えています。

昨日作ったサラダを置いたところ↓

「これでOK!」と、いったんは思ったのですが、ふと、カトラリーをテーブルに直接置くのはいけないのではと思い、ランチョンマットを敷くことにしました。それに、パンも食卓に置くなら、カットしてお皿に載せたほうがいいなぁとか、どうせなら他のお料理も載せたいなとか・・・・。

そして、このように↓(空の食器には、今後お料理を作っていくつもりです。)

こうして写真で見てみると、今度はきちんと並びすぎていて不自然。また変えるかも~。

ブログにアップしてみると、作ってるときとは違って1歩引いて見られるようで、勉強になります。

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2007年4月 3日 (火)

ニース風サラダ

南仏料理の代表的メニューのひとつ、ニース風サラダを作ってみました。

ブラックオリーブと3色のピーマンが特徴的です。本当はもう少し具の種類が多いんですが、このぐらいでかんべんして~。

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2007年4月 1日 (日)

ミモザ&チューリップ

『南仏プチホテル~ダイニングルーム』の続きです。

ダイニングテーブルに置いていた水差しに、花を飾りました。

春らしく、ミモザとチューリップで。

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2007年3月23日 (金)

五番街作品展in大阪(搬入)

昨日の記事のままだと、みなさんにご心配をおかけすることになるので、作品画像をアップします。

展示できる形にはなりました~。

(まだ作り足したい小物もあるので、本当の完成は作品展が終わってからゆっくりと・・・。)

「南仏プチホテル~ダイニングルーム~」

ワインの木箱の中に、南仏プロヴァンスの世界を表現してみました♪

これから、大阪に行ってきま~す。

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