2008年4月18日 (金)

フルートレッスン

また、練習しないうちにレッスンの日が来てしまいました。

発表会の曲については、「もう、だいたいできてますから、大丈夫ですよ~。」と言われるものの、一番不安なのは、最後まで疲れを見せずに吹き通せるかどうか。

D.C(ダ・カーポ)で戻るときに、もうすでに息たえだえになっています~。

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2008年4月 4日 (金)

フルートレッスン

あまり練習もできないまま、またレッスンの日が来てしまいした~。

テキストの曲は1曲進むだけで、レッスンのほとんどの時間は、発表会で吹くバッハのメヌエットⅠ(長調)とⅡ(短調)。

最後に初めて先生のピアノ伴奏に合わせて吹きました。

自分が思っていたテンポより、ピアノが少しゆっくりだなと思って合わせているうちに、ますますテンポが遅くなってしまいました。

「伴奏はソロに合わせていくものなので、自分の思ったテンポでどんどん吹いていいのよ。」と言われました。そう言われればそうですね~。

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2008年3月21日 (金)

フルートレッスン

作品制作に没頭していると、フルートの練習ができなくなります。

発表会があるというのに、困ったことです。

早く作品を仕上げて、練習せねば。

今日のレッスンでは、発表会用の曲(バッハのメヌエット)を、くり返しも入れて吹いてみようとしましたが、途中で息切れ。ゼーゼー。

結局、くり返しは全部省くことになりました。これならなんとかいけるか?(それでもあやしい・・・・)

本番1週間前のリハーサルに、用事で出られないことが判明しました。

ピアノ伴奏の先生と合わすことができません。

結局、当日の朝に初めて合わすことに。え~~~~っ。あせる~~~。

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2008年3月 7日 (金)

フルートレッスン

ブリチアルディ・キーを使ったF-dur(ヘ長調)の音階練習

<曲>V.ハウプトマン:「ダンス」

今日から発表会の曲に入りました。

バッハのメヌエット、リズムのとり方から始まって、音の響かせ方、フレーズのとらえ方など、ふだんは大目に見てもらっていることが細かく指示されます。

むずかしい~。

帰りにカルチャーセンターの受付で、レッスンの更新手続きをしたら、応対してくれた店員さんが、子どもの小学校時代の同級生のお母様でした。

うひゃ、下手なレッスン聞こえてたのね~。恥ずかしい~。

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2008年2月15日 (金)

フルートレッスン

引き続き、タンギングの練習。

「ブリチアルディ・キー」という、左手の親指で押さえる新しいキーを習いました。名前をおぼえられそうにありません。

5月末にある発表会で演奏する曲をいただきました。

バッハのメヌエットⅠとⅡ。「ラバーズ・コンチェルト」などの名前でも親しまれている曲です。

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2008年2月 1日 (金)

フルートレッスン

装飾音の練習

タンギングの練習

タンギングを使ったスケールをふだんの練習に取り入れることになりました。

むずかしいです。

<曲>

「民謡ふうの小品」:シューマン

「取り入れをする人びと」:クープラン

5月末に、先生の教室の発表会がある予定で、自由参加なのですが、せっかくの機会なので参加させていただくことにしました。

初心者なので下手なのは最初からわかっているし、人前で演奏する機会があるほうが、少しは練習にも身が入ると思うので。

こう書いてはみたものの、ひどくアガリ症な私。

ピアノ教師時代から、何度となく人前でピアノを弾いたりあいさつしたりしているのに、そのたびに、膝はガクガク、手や声は震え、という情けない状態。

場数を踏めば治るってものでもないんですよね~。

ふだん、周りからは「Mutukoさんて、いつも冷静ね。」って言われているのに、このイメージと現実とのギャップ、悲しいわ~。

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2008年1月18日 (金)

フルートレッスン

今年最初のレッスン。

お正月休みには熱心に練習していたのに、ここのところドールハウスの制作ばかりしていて、フルートの方はすっかりご無沙汰に。

おかげで、レッスンで悲しいほど音が出ません。カスカス~。

三連符のとり方が急ぎすぎと注意を受けましたが、なかなか感覚がつかめません。

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2007年12月21日 (金)

フルートレッスン

午後はフルートのレッスンに。

・As-dur(変イ長調)とEs-dur(変ホ長調)の音階練習

・16分音符の練習

指使いがややこしくなってきました。

<曲>

「合図の笛の音」

「狩りの歌」(フランス曲)

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2007年12月 7日 (金)

フルートレッスン(38)

変ロ長調(As-dur)の練習

<曲>

愛の喜び(マルティーニ)

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2007年11月16日 (金)

フルートレッスン(37)

引き続きクロマティックスケールの練習

嬰へ短調(Fis moll)の練習

<曲>

「水族館」(サンサーンス『動物の謝肉祭』より)

クレッシェンド、デ・クレッシェンドのかけ方・・・・クレッシェンドは遅めに、デ・クレッシェンドは早めにかけると雰囲気が出る、とのこと。

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