ただいま~
昨晩11時(日本時間9時)にシドニー空港を発って、今朝10時ごろ家に帰りつきました。
機中泊だったためほとんど眠れず、機内食の夜食をいただいてから、映画を3本観て、また機内食の朝食をいただいて帰ってきました。
観た映画は『チキンリトル』『皇帝ペンギン』『プライドと偏見』。
これから荷物をざっと片付けて、お昼ごはんです。
そのあとはお昼寝・・・・。
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昨晩11時(日本時間9時)にシドニー空港を発って、今朝10時ごろ家に帰りつきました。
機中泊だったためほとんど眠れず、機内食の夜食をいただいてから、映画を3本観て、また機内食の朝食をいただいて帰ってきました。
観た映画は『チキンリトル』『皇帝ペンギン』『プライドと偏見』。
これから荷物をざっと片付けて、お昼ごはんです。
そのあとはお昼寝・・・・。
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*投稿あなたもヒロシ~オーストラリア編~*
「私の部屋~MY HAIR~」という美容院があったとです・・・・。
マークは桜・・・・。
*ミニチュア*
残念ながら、ドールハウスやミニチュアの専門店を見つけることはできませんでしたが。
ケアンズのナイトマーケットで買ったオーストラリアの動物のミニチュア。かわいい!
全部で10種類ぐらいありました。
シドニータワーのおみやげ屋さんで買った シドニータワー、オペラハウス、ハーバーブリッジ、コアラ、カンガルーのミニチュア。
やせこけたコアラがウケた。
*アロマ&スキンケア*
ユーカリオイル、ホホバオイル、ティーツリー、プロポリスなど、オーストラリアには身体にいいものがたくさんあるせいか、スキンケア製品や健康食品が豊富。
←シドニーで見つけたボディショップ
ボディバターがいろいろ揃っていて楽しい!保湿性の高いシアバター(アフリカのサバンナで育つシアの木の実から作られるボディクリーム)にしました。
ラノリン(羊に含まれる成分)を使ったスキンクリームはどうかな?
*物価*
物価は日本より安いとガイドブックにはありましたが、消費税10%のせいか、やや高いぐらいに感じました。
たとえば、500~600ml入りのミネラルウォーターが2.5ドルもします。
*オーストラリア人*
オーストラリアの人はとってもフレンドリーと聞いていましたが、働く女性はちょっとそっけなく感じました。もうちょっと優しくしてくれないかなぁ(笑)。
日本人がお客にへつらいすぎるのかもしれませんけど。
*オーストラリアの英語*
話し方がややスローで単語ごとに区切った話し方をするので、聞きとりやすいと聞いていましたが。う~ん、そう言われればそうかも・・・・という程度。
日本人観光客がとにかく多いので、英語がしゃべれなくてもなんとかなりました。
でも、しゃべれた方が絶対便利だし、旅はもっともっと楽しくなると思います。
カタコトでも通じたときはうれしいし、相手の言うことが理解できたときはまたうれしかったです。
*オーストラリアの印象*
オーストラリアはとにかく広いので、地域によって気候(熱帯~温帯)も文化も違うんですね。ケアンズは東南アジア風のリゾート地、シドニーはヨーロッパ風の街という印象でした。
イギリス人が移住してできた国なので、建物やお庭の造りはやっぱりイギリス風ですね。
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高層ビル軍と緑豊かな住宅街がはっきり分かれています。
水族館の入口はサメの口!!
淡水系の魚、海水系の魚ともに種類豊富。オーストラリアの生き物だけを集めてある水族館なのに、1日かけても見切れないほどの広さです。
グレートバリアリーフのコーナーで、ピンクと黄色のツートンカラーのかわいいお魚を見つけました。
「Royal dottyback(ロイヤル ドッティーバック)」という名前です。
カモノハシもやっと見られました。水かきのついた前足を扇のようにヒラヒラさせながら泳ぐ姿がかわいかったです。
「オーストラリア・ノーザンテリトリー&アウトバックセンター」で、アボリジニの笛「ディジュリドゥ」の演奏を聴きました。
オーストラリアの雄大な自然がスクリーンに映し出され、様々な動物の鳴き真似の入った見事な演奏でした。
ノートルダム寺院をモデルに造られたゴシック様式の聖堂。中のステンドグラスも見事でした。
聖堂前の公園に巨大なチェス盤がありました。そばのベンチでもチェスをするおじさんたちの姿が。
オペラハウスの裏手から広大な緑地がひろがっています。
英国王立植物園。
日本でもマニアの多い花ですが、寒さに弱くて鉢植えで楽しむしかありません。地植えでこんなに大きく育っているのを見たのは初めて。
シドニーは日曜日ということもあって、たくさんの人でにぎわっていました。
シドニー湾沿いに立ち並ぶカフェやバーでは、昼間からワインやビールを楽しむお客さんでいっぱい。平日働いて、休日はしっかり遊ぶ欧米流なんですね。
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午後からマイクロバスでシドニー市内観光。
今日のドライバー兼ガイドさんは、スキンヘッドにサングラス姿。サンプラザ中野ばりのお兄さんです(日本人)。
でも、バスの中ではほとんど寝ていて、サンプラザ中野の話は聞いていませんでした。すみませ~ん。
日本では駅から近いとかスーパーが近くにあるなど、利便性が高いほど土地家屋の値段が上がりますが、オーストラリアでは全く逆だそうで。
一番のポイントは家からの眺めが美しいことで、駅や繁華街から離れているほど値段が高いそうです。確かにいい眺め・・・・。
次に、絶景のスポットと言われる「ミセスマッコリーズチェア」へ。
19世紀初頭の総督マッコリーが、ここからの眺めが好きだった奥さんのために、岩を削って作らせたイスが残っています。(自分の写真を撮ってもらっていて、写真を撮り忘れました。ごめんなさい。)
メインストリート「パディントン オックスフォードストリート」には、洒落たカフェやバーがたくさん。
フェリーに乗船。乗船前に撮影したシドニーの2大シンボル、ハーバーブリッジ&オペラハウス。
「は~い、ここが撮影ポイントですよ~。」って案内されるすべてがこの2つ。
確かにすごくきれいですけどね。
船を降りて「ロックス地区」へ。
流刑になっていた船員のために建てられた家だそうです。
オーストラリアは流刑からはじまった国。開拓は囚人の手によって行われました。最初は掘っても掘っても岩ばかりだったので、この地区は「ロックス」と呼ばれたそうです。
当時の労働者の住宅や倉庫、宿屋などの建物を保存しながら中を改装し、カフェやレストラン、みやげもの屋として活用しています。今ではシドニー随一の観光スポットに。
ドールハウスにしたいような建物ばかりで、とっても素敵。シドニーで一番のお気に入りの場所となりました。
シドニーは高いビルが立ち並ぶ大都会ですが、新しい建物のあいだに古い建物が上手く溶け合っています。古い建物は保存の目的からか、公的な施設に多いみたいです。この点は横浜の関内~山下公園の感じに似ているかも。
写真は砂岩でできた古くて立派な建物、シドニー土地局。
解散してからホテルまで、ぶらぶらショッピング。長男と二人ででオパールの専門店に立ち寄ったところ・・・・・
日本人女性の店員さんが、ややためらいながら「カップルですよね・・・・。」って。
え~~~っ?!!!年の差30歳。息子が大人っぽく見えたのか、はたまた私が若く見えたのか・・・・・。どっちでもいいですが、母、有頂天。
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昨晩11時すぎにホテルに帰りついて、すぐにシャワーを浴びて仮眠。夜中2時半にモーニングコール(モーニングじゃないよ~)。荷物をまとめてケアンズ空港へ。
ケアンズ発5:45~シドニー着8:45
サマータイムのため、時計をさらに1時間進めて シドニー時間9:45です。
雲の上から見る朝焼けがきれいでした。写真は飛行機から撮ったシドニー上空。
次男が飛行機に乗る前に熱っぽい感じになり、このまま悪くなったらどうしよ~と思いましたが、朝食(機内食)を食べたら元気になり、ひと安心。
JTBのラウンジで説明を受けたあと、ホテルで仮眠できるのかと思えば、そのまま自由行動でシドニー市内散策。ひょえ~。
シドニーの街はほんとにきれい。どこでカメラを構えても絵になり、街全体が巨大なテーマパークのようです。
ユニセフの展示をやっていました。同じ形のベアーに各国のアーティストが思い思いにペイントしています。世界各国を周っていて、日本にも来ていたらしいです。
モーツァルトさん。
「アイネクライネ・・・」のメロディーを口笛で吹いてくれます。
その他、アボリジニの笛(デジュリドゥ)の生演奏やギター演奏、シャボン玉パフォーマンスなど、いろいろ・・・・。
大小のホール3つでできているんですね。
シドニーに芸術の発表の場を作ろう!という目的で建設されたオペラハウス。デザインは公募で集められたそうで、当時まだ無名だったデンマークの建築家の斬新なデザインが選ばれました。ヨットの帆がモチーフになっているとか。
(って、こんな写真を撮るのは私ぐらいのものでしょう。笑)
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夕食がすんでから、カントリー風のレストランへ移動し、食後のお茶とケーキをいただきました。
ここでも、飼っているモルモットを抱かせてもらったり、壁にへばりついている大きなアマガエル「グリーンツリーフロッグ」を見たり触ったり(!)しました。
子ども達はヘビを首に巻いてもらって記念撮影。ヘビの嫌いな夫は身震いしていましたが、私は側からちょっと触らせてもらいました。ヌメヌメしているかなと思ったら、絹の布のようななめらかタッチでスベスベでしたよ。
このあと、いよいよ土ボタルの鑑賞。
「土ボタル」は蝿や蚊のように羽根のある虫の幼虫で、餌になる虫をおびき寄せるために光るんだそうです。幻想的な青い光は『天空の城ラピュタ』の「飛行石」のモデルになったとか。
懐中電灯で照らした足元だけを見ながら、土ボタルが生息している川べりまで歩きます。
下をむいたまま、川べりでいったん懐中電灯を消し、目をつむります。
みんなで10まで数えて目を開けたら・・・・・・
わぁ・・・・幻想的な光・・・・・
フラッシュ厳禁で撮影が禁止されているので、みなさんにお伝えできなくて残念ですが、ほんと、感動しました。
その後、バスの中から南十字星も観ることができ、ホテルにもどったら、11時を過ぎていました。
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午前中、自由にケアンズ市内を散歩したあと、午後はオプショナルツアーで動物探検。
またマイクロバスに乗るのですが、今回はかなり長距離。走行距離は約300km、東京~名古屋間に相当するそうです。
ガイドさんは若い日本人の男性、ハイテンションでノリノリ。道中が長いので、クイズやビンゴなどお楽しみもいっぱいです。
出会えた動物で写真に撮れたものを順に紹介します。
小さなシロアリがこんなに大きな巣を作るなんて脅威ですね。
次男です、ヨロシク。首にかけているのはお借りしている単眼鏡。これは便利です。
ガイドさんから餌をもらってワラビーにあげました。
1本の大木に寄生したイチジクのおかげで、大木が絞め殺されて隣の木に倒れ掛かり、さらにその隣の木まで絞め殺されようとしている、一種異様な光景です。
『天空の城ラピュタ』のモデルになったとか。どの場面でしょうか。
超音波を出さないタイプのコウモリで、目はよく見えるそうです。
夕食はガイドさん2名とドライバーさんがバーベキューをしてくれました。
バナナを食べていますね。爪が鋭いのでひっかかれないよう後ろからそっと背中を触ると・・・・フワフワの手触り~。
別の種類のワラビー「パディメロン」や野生の七面鳥も遊びに来ました。
夕暮れには、カモノハシが生息しているという川べりに。
物音をたてないよう、カメラのフラッシュもたかないよう注意しながら、カモノハシが水面から顔を出すのを待ちます。
見られた瞬間が2、3度あったらしいですが、残念ながら私は見逃してしまいました。
長男には見えたようです。うらやましい・・・・。
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ケアンズから高速艇に乗って45分。
憧れのグレートバリアリーフ!!珊瑚礁の島「グリーン島」に到着しました。
船の底がガラス張りになっている「グラスボート」に乗り換え、珊瑚礁の海を満喫・・・・・・
するはずが、私と次男がなんと船酔い。
下を向くと気持ち悪くなるので、きれいなお魚が見られず、もちろん写真も撮れず。二人とも酔い止め薬のんでたんですけどねぇ~、残念でした。
気をとりなおし、水着に着替えてビーチへ。
シュノーケリングの道具を1組だけ借りて、交替で体験してみました。足ひれをつけると水の中で速く進みます。お魚になったワ・タ・シ~♪←古 シュノーケルは初めてでも大丈夫、息ができました。
ここで、キターーーーッ「デジカメ事件」発生!!!
シュノーケリングの様子を撮影しようとバッグを開けたところが、デジカメがない~!!財布はあるので、盗難ではない様子。
船酔いしたグラスボートに置き忘れ?それとも、着替えたトイレの洗面台?
周辺を探しても見つからず、夫は「えっ?!デジカメなくしたの?着替えのときに別れたから、俺らのバッグにはないよ。」と冷たく不機嫌に。ま、まずい・・・・。
JTBのガイドさん(昨日とは別の人)に言ったら、インフォメーションセンターに問い合わせてくれましたが、落とし物は届いてなくて、グラスボートにも高速艇にもない様子。困ったな・・・・。
「ムスメノ(いや息子ですけど)カバンニモ、ナイデ~スカ~?ゼッタイデ~スカ~?」と念を押され、ビーチにもどって全員のバッグの中を探ってみたところ・・・・・
あったーーーーーーッ!!!!!! 夫のバッグの中。
う~ん、それにしても、なんでこんなところにあったんだろう。頭がパニックになってて思い出せない・・・・・。
失くしものが出てきて喜んでくれるかと思いきや、自分のバッグから出てきたことが気まずいのか、夫はますます不機嫌に。(夫も全然おぼえがないらしい)
後で冷静になって考えると・・・・
着替える前に、私のバッグに皆のお財布を集め、コインロッカーをひとつだけ借りて預けようとしたのですが、そのときにデジカメを取り出して夫に手渡し、夫のバッグに入れてもらったのです。
結局、コインロッカーが「7ドル(約700円)/8時間」もしたので、荷物はビーチに持って行ったんですが。
そのことを二人ともすっかり忘れるなんて、なんだか熟年夫婦の悲しさと危なさを垣間見たような事件でした。
はぁ~~~。
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世界最古の熱帯雨林「「ウェットトロピックス」の上空を「スカイレール」で空中散歩。セミやかん高い鳥の声が時折響きます。
気持ちいい~。
長男です。ヨロシク。
←1本の木からたくさんの種類の葉っぱが出ています。不思議~。
ランやシダなどの着生植物のせいなのです。
景色で感動することなどめったにない子ども達も感動~。
スカイレールを降り、「キュランダ村」で自由行動。
「バタフライ サンクチュアリ」熱帯植物園の中でたくさんの珍しい蝶に出会えました。
見ると幸せになると言われる青い蝶「ユリシス」。
アボリジニ(オーストラリアの先住民)のアートも見ることができました。
文字をもたず、絵を描くことをコミニュケーションの手段としていた彼らが描くユニークなドットペイントの世界は「アボリジナルアート」と呼ばれています。
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<ケアンズ市内観光 続き>
バスはケアンズの郊外へ。
森の中に別荘が点在し、自然の中でのどかに過ごせそう。白いインコやワラビーなどの野生動物もやってくるとか。
サイクロンのせいで、水が濁っています。
「スミスフィールド ショッピングセンター」
青いシャツを着ているのがJTBのドライバー兼ガイドさん。日本語が上手で、ジョーク連発です。
放牧されている馬を「バサシ(馬刺し)、カワイソウネ~。」
ケアンズには20日(月)に最大級のサイクロン(台風)が通り抜け、大きな被害をもたらしました。停電、家屋の全半壊の他、今後の農作物の収穫に大きな影響が出ることが予想されます。
雨季の終わりにあたることと、サイクロンの影響もあって、非常に湿気が多く、むし暑かったです。
午後から夜まで大雨が降ったかと思うと、翌朝にはカラリと晴れて強い陽射しが照りつけるなど、天候が変わりやすいのにも驚きました。
食事はすごいボリュームのわりに、おいしくなくてげんなり~(贅沢言ってごめんなさい)。
日本人観光客がかなり多いので、どこでも英語と日本が併記され、パンフレットも日本語。その点はとてもわかりやすいです。
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<ケアンズ市内観光>
ケアンズは雨が降っていて、むし暑い。パームツリーがそこここに。南国に来たのね~。
空港に到着後、ホテルに直行。
午前中は部屋で仮眠をとり、午後からマイクロバスに乗せてもらってケアンズ市内を観光しました。
街の中心部にあるカジノの屋上にドーム型の温室がしつらえてあり、熱帯雨林の植栽の中を散歩しながら、放し飼いの動物を見て周れるようになっています。
コアラ・・・・ケアンズのコアラは小型で毛が短いそうです。夜行性で、しかも1日20時間ぐらい寝るらしい。観光客のために寝ているところを木から無理矢理ひきはがされて、ちょっとかわいそう。
ワライカワセミ・・・・人をバカにしたようなけたたましい鳴き声(笑い声?)をたてます。
『トリビアの泉』に出てきた、驚くと細長くなるフクロウもいました。
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カンタス航空 成田発21:15の予定が、機体点検のため22:00にようやく出航。
客室乗務員に男性(しかも結構年配)が多いのに驚きます。
声変わりして、うっすらヒゲまで生えている次男にもおもちゃが配られました(写真)。「ムカツく~」と言いながらもしっかり遊んでるところがまた笑えます。
一人ずつ、前の席のシートの背中にモニターが付いていて、映画などが観られます。
近所の映画館で上映されていない『ウォレスとグルミット』の新作「野菜畑で大ピンチ!」が観られてラッキーでした。
その後は狭いシートが苦痛でなかなか眠れなかったですが、持っていた携帯用スリッパと機内でもらったアイマスクのおかげで少しは楽でした。
翌朝5時にケアンズに到着。
時計を1時間進めて、現地時間6時。時差が少ないのはありがたいです~。
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夫が会社からリフレッシュ休暇をいただいたので、明日からしばらく家族旅行に出かけます。
行先はオーストラリア(ケアンズ~シドニー)。
海外旅行は新婚旅行以来なので、ドキドキです。
ブログやHPの更新とメールのお返事がしばらく遅れますことをご了承ください。
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