しばらく・・・・
今朝早くに電話のベルが鳴り、夫の母からでした。
夫の父が亡くなったとの知らせで。
89歳という高齢で、介護が必要な身体だったとはいえ、日頃は散歩もしていて元気だったため、私たちにとっては突然の訃報という感じでした。
夫が今日の午後、先に帰り(大分です)、私と息子たちは明日帰ります。
ブログは携帯から更新するかもしれませんが、メールやコメントのお返事がしばらく遅れますことをご了承ください。
今朝早くに電話のベルが鳴り、夫の母からでした。
夫の父が亡くなったとの知らせで。
89歳という高齢で、介護が必要な身体だったとはいえ、日頃は散歩もしていて元気だったため、私たちにとっては突然の訃報という感じでした。
夫が今日の午後、先に帰り(大分です)、私と息子たちは明日帰ります。
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古い作品からとりはずした野菜や果物を、新しいハウスに置いてみました。
これをどんなふうに立体的にレイアウトすれば素敵になるか・・・・思案のしどころです。
新作だと、だいたいハウス→家具→小物と作っていくので、今回のように、ハウスと小物が先にあって、家具や什器を考えるのは珍しいです。
六本木、新国立美術館で開催中の「モディリアーニ展」に出かけました。
今回は、彼が影響を受けたと言われる、アフリカや東南アジアなどのプリミティブ芸術(原始美術)との関連を、初期の作品から見ることができました。
また、モディリアーニといえば、首が長く、なで肩の独特な女性の肖像画が真っ先に浮かびますが、有名な数枚の絵の他にも、本当にたくさんの肖像画を描いていて、驚きました。
印象に残った絵をポストカードから紹介します。
↑「少女の肖像(ジャンヌ・ユゲット)」
バックに明るい色が使われていて、ほわんとした少女の表情がかわいいです。
↑「大きな帽子をかぶったジャンヌ・エビュテルヌ」
奥さんの肖像画。おしゃれで素敵。
写真で見ると、モディリアーニは俳優のように美男子で、奥さんも女優さんのようにきれいな方でした。
↑「黒いドレスの女」
後に、シャネルなどのファッションデザイナーが登場する時代が来ますが、その予兆を感じさせるおしゃれな絵です。
展覧会全体としては、素描(デッサン)でふくらませている感がぬぐえず、その点は少し残念な感じがしました。
一緒に行った友達から「Mutukoさんはモディリアーニの肖像画に似てる。」と言われてびっくり。確かに、首が長くてなで肩ですけど・・・・。
帰ってから夫に話したら「確かに」と言われてしまいました(笑)。
制作に没頭していると、用事がいろいろと後回しになってしまうのが、私の悪い癖で。
今日の午前中は押し花教室で、いつもだと、午後そのまま押し花をしてしまうところをがまんして、用事を片付けに出かけました。
5月に出かけるための切符を手配したり、銀行や郵便局で振込をしたり、そうだ~、甥や姪に送るはずのお祝いもまだだった~。
まとめて用事が片付くとすっきり~。
本当はもっと段取りよくやらなくてはね~。
何年も前に作った八百屋さんのドールハウスをリメイクしようと思いたち、ハウスを作り直しました。
南仏風に、床はテラコッタ・タイル。1ミリ厚ひのき棒を正方形にカットして貼り、塗装して目地を入れています。内壁は思い切ってプロヴァンス・イエローにしました。
野菜や果物は、以前のものをそのまま使おうと思っているのですが、ちぐはぐにならないか、実はかなり心配です。
知り合いに誘われて、教育関係の講演会に出かけました。
「家庭をよくするには」という演題で、「昔はよかった」式の懐古調のお話が続き、正直、途中で帰りたくなりましたが、「家庭を明るくするには、お互いに盛り立て合うことが大事」との論旨には賛成です。
子どもはほめて育てよ、はよく言われることですが、気分を盛り上げるほめ方って大事なのかも。
後半、7人の女性グループによるハンドベル演奏を聞かせていただきました。
今は手放してしまいましたが、ピアノ教室をやっていたときに使っていた「ミュージックベル」とたぶん同類の楽器。
同じ楽器とは思えない美しい音色と息の合った演奏に感激しました~。
イチゴを押し花にしているところです。
イチゴを半分にカットして中をくりぬき、細く裂いたティッシュペーパーを詰めます。
新聞紙、キッチンペーパー、メッシュ状の布を重ねたところに、うつ伏せに並べ、上からまたキッチンペーパー、新聞紙を乗せて、2kg程度の重し(雑誌数冊分)をします。
2~3時間ごとに、新聞紙とキッチンペーパーを新しいものに取り換え、半日たったら、乾燥マット(押し花専用の道具)にはさみかえます。
乾燥マットも時々新しいものにとり替えながら、2,3日したら出来上がり。
こうした方法でやれば、水分の多い野菜や果物も、押し花にすることができます。
でも、手間がかかるので、野菜や果物を押し花にするときには、遠くに出かけることができません。
今日も実は展覧会に出かける予定でしたが、小ぶりなイチゴが手に入ったため、予定変更~(笑)。
また、練習しないうちにレッスンの日が来てしまいました。
発表会の曲については、「もう、だいたいできてますから、大丈夫ですよ~。」と言われるものの、一番不安なのは、最後まで疲れを見せずに吹き通せるかどうか。
D.C(ダ・カーポ)で戻るときに、もうすでに息たえだえになっています~。
後日、写真を撮り直して、HPのほうにアップしたいと思います。
建物の外側については、デザイン段階で詳しく決めていなかったのですが、作っていくうちにいろいろと置きたいものが出てきて、順に作り足していった感じです。
インテリアはもちろん好きなのですが、エクステリアもわりと好きで(笑)。
それから今回は、食玩を入れたり、小物作りにも積極的に廃材を取り入れました。
クラシックでゴージャスな感じのドールハウスには使えないようなチープな感じのものでも、いろいろ使えて楽しかったです。
↑お菓子に付いていたタブレットケースを使って・・・・
郵便ポストを作りました。
う~ん、どこから見ても、ポストにしか見えない(笑)。
金文字は金色のゲルインキボールペンで書きました。
またまた小さなタレビンを使って、外灯を作りました。
玄関のポーチライトは、別のデザインで。
丸いシェードは、お花屋さんで使うあるもので作っています。
あるものとは・・・・デンファレなどの蘭の水揚げのため、水を入れて1輪ずつ茎を差し込む試験型のプラスチックケースです。
今日は珍しく、午前にも午後にもお客様がいらっしゃいました。
午前に押し花体験2名、午後にドールハウス見学2名。
午前にいらしたのは、長男の学校のPTAのお母様。
これまでの押し花体験は、出来上がった押し花を使って、はがきやコースターなどの小物を作っていただく程度でしたが、会に申請すれば、生花から押し花が作れる簡単なキットを送っていただけることになったので、今回はそれを使って、花押し体験もできました。
花押しをしたあと、手持ちの押し花を使って栞作りもしていただきました。
おしゃべりにも花が咲き、楽しいひとときでした。
午後いらしたのは、以前ブログに書いたことのある、日本在住のインドネシア人の女性とそのお友達。
「Orchid Cafe」(蘭の花が飾られている温室型のカフェで)を観ながら、「インドネシアにも蘭の花でいっぱいの、こういうカフェがよくあるの。これを見ると懐かしくて、帰りたくなる。」と言ってくれて、それがとてもうれしかったです。
あの作品は、『ラッフルズホテル』という映画から発想を得て、「こんなカフェがあったら素敵だな。」と思いながら作ったもので、本物のカフェは見たことがなかったんですけどね。
インドネシアやシンガポールを旅行する機会があったら、ぜひカフェにも入ってみたいです。
今日は、午前も午後も押し花教室でした。
午前は、イチゴやオクラ、アスパラガスを押し花にしました~。
出来上がりが楽しみです。
午後は、インストラクターの試験を受ける生徒さんの追い込み。
額を密封する練習のため、私の作品を閉じてもらうことにしました。
そしてできたのがこの2点です。
↑種袋をデザインしてみました。
周りにガーデニンググッズを押し花コラージュで。実はかなり手間がかかってます。
夕方は、本物のガーデニングをしました。
雨上がりにふと庭を見ると、お~~~、雑草がすごいのよ~~~。
トピアリーを作りました。
今回の作品には、花よりもこういうもののほうが似合うような気がしたので。
緑に着色した樹脂粘土で形を作り、乾燥後にニスを塗り、ニスが乾かないうちにジオラマパウダーを付けます。
パウダーがたくさん入った深いビンの中に突っ込むと上手くいきます。
表に並べると、こんな感じに。
朝から晩まで刺しゅうをしていました。
そしてできたのがこれ↓
刺しゅう用の布を2本どりクロスステッチで埋め尽くしました。
図案は自分で書いたので、ネコがちょっと不格好です。
文字は、看板と同じく、大文字+小文字にしたかったのですが、少ないドットで小文字を表現するのがむずかしく、全部大文字になってしまいました。
クロスステッチの図案用に、2ミリ方眼のノートを買ったら、とても便利でした。
でも、方眼ノートって、1ミリ方眼の次は5ミリが一般的で、2ミリ方眼はないお店がほとんどで、ずいぶん探しました。
先日までドールハウスの展示をしていた「ららぽーと横浜」のユニアート店内ギャラリーで、ブログ友達のrupinusさんが、スクラップブッキングの展示をしているので、出かけてきました。
(私たちの後にrupinusさんたちがギャラリーを借りられたのは、なんと偶然なのです~。)
スクラップブッキングは、アメリカからやってきた新しいクラフトで、思い出の写真を、きれいな色柄の紙(アシッドフリーペーパーと言う、写真を劣化させない専用の紙を使うそうです。)で飾って楽しむものです。
12インチ(約30cm正方)の額を中心に、仕掛け絵本のようなかわいいミニアルバムなども展示されていました。
平面構成という点では、押し花の作品作りと共通するところがあるし、パンチなどの道具は、ミニチュアにも使えるしで、いろいろと参考になることが多いです。
レイアウトのセンスも学ばねば、と思いました。


作品展は15日(火)までです。
rupinusさんのブログはコチラ
アプローチ部分にタイルを敷きました。
今回は、プラモデル店で買ったタイルシート(白いプラスチック製)に着色しました。
目地は、白いボールペンを使うと上手くできました。
自転車は市販のミニチュアです。
玄関アプローチはこんな感じに~。↓
ハウスの雰囲気に合わせて時計を作るのが好きです。
今回は
絵の具を12色使って、カラフルな文字盤を作りました。
文字盤の土台は、アガチス板などを丸くカットして重ねて。
針は、ビーズクラフト用の金具と真ちゅうクギで作りました。
鏡の上の壁灯は、小さなしょうゆのタレビンやハトメ、ワイヤーなどで作りました。
今日の雨風はひどかったですね~。
おかげで、長男が1本、私が1本、傘をダメにしてしまいました。
さて、ららぽーと横浜「ユニアート」でのイベントですが、2週間の長きにわたる展示を、今日、無事終了いたしました。
会場に足を運んでくださった皆様、ありがとうございました。
搬出のために出かける途中の駅で、長男の学校のクラスで知り合ったお母様と出会い、イベントのことを話したら、なんと、途中下車をして、観に来てくださいました。
息子さんたちがプラモデルなどが好きで、その方も、手作り関係のものがお好きなようでした。楽しんで観ていただけてよかったです。
先日書いた日記の「ハトの巣」についてですが。
本当に巣を作ろうとしていたのは、ウッドデッキではなく、その真上のシャッターボックスの上だということがわかったのですが、どうやら狭すぎて、小枝を乗せても落ちてしまうようなのです。
ハトもあきらめたのか来なくなり、小枝も貯まらなくなりました。
ウチはこれで1件落着ですが。
ポストに巣を作られたお宅については、ポストの入口にガムテープを貼って閉めたところ、来なくなったそうですが、今度はそのお隣のポストが狙われるという始末。
うきゃっ、今度はウチのポストも危ないかな・・・・。うかうかしていられません(笑)。
金曜日に警察に届けた財布の落とし主から、今朝お礼の電話がありました~。
無事、手元に戻ったようで、本当によかったです。
お話によると、買い物をした後、車の屋根に財布を乗せたまま走ってしまったそうで。
横断歩道のまん中に落ちたことと、(たぶん)直後に私が拾ったことと、幸運が重なって今回のようになったのではないでしょうか。
とっても感謝されて、私もすごくうれしくて。おかげで気分のいい日曜日になりました。
もうすぐ海外旅行に行くから、おみやげ送ってくださるそうです。
お気持ちだと思って、いただくことにしました~。
明日で終了する展覧会に、すべりこみで出かけてきました。
会場は上野の東京都美術館。お天気もよく、お花見もできて、一石二鳥(笑)。
18世紀のフランス宮廷に花開いた「ロカイユ(ロココ)」芸術の、素晴らしい宝飾品の数々を堪能しました。
ドールハウスでも、ロココ調のものはよく見かけるし、宮廷文化を紹介した写真などでも、どんなものか知っているつもりでいましたが、実際に見る蜀台や時計などの調度品の数々は、想像をはるかに超えた豪華さで、繊細な細工に目を見張りました。
また、家具の一部に中国風の図柄があったり、日本の漆や蒔絵の技術がつかわれていたりと、東洋の影響も見ることができ、興味深かったです。
最も印象に残ったのは、マリーアントワネットが気に入って使っていたという、旅行用品の一式でした。
チラシの写真にも使われていますが、トランクの中に、ティーセットや化粧品、文房具のようなものが一式入ったものです。小物のすべてに収納する場所が細かく決められていて、フタをしめると、中身が固定される仕組みになっています。
ベッドウォーマー(ベッドを温める道具)まで、旅先に持って行くんですね~。
以前、今田美奈子氏の本で見て素敵だと思っていた、マリー・アントワネットの私室内の、象嵌細工の机とブルーの布張りの椅子も実際に観ることもできて、感激でした。
いつかベルサイユ宮殿に行けたらいいね~、なんて、一緒に行ったKotoさんと話しました。
少し前に、同じタイトルで日記を書きましたが、今日は本当にお財布を拾ってしまいました。
フルートのレッスンの帰り、自転車で横断歩道を渡っているときに黒いものが落ちているのに気づき、拾ってみたら財布だったのです。
車に踏まれた様子がなかったので、落とし主が近くにいるかも、と思ったのですが、それらしき人は見当たらず、警察署に届けることに。
お巡りさんから「一緒に中身を確認してください。」と言われて見ると、現金数万円に運転免許証、健康保険証、クレジットカード2枚と、大事なものがどんどん出てきます。
さらに、診察券に名刺、振込用紙、お店のポイントカードetc.
でも、これだけのものが入っているのに、ご本人のお名前とご住所はわかっても、電話番号がわかりません。
お巡りさんが、入っていた診察券の歯医者さんに電話して電話番号を聴き出し、ようやく連絡をとりました。(残念ながらお留守でしたが。)
落とし主が現れた場合、5%~20%の謝礼を受け取る権利と、落とし主が3ヵ月現れない場合は、自分のものにする権利があるそうです。
でも、放棄することもできるそうなので、放棄することにしました。
自分が落とした場合を考えたとき、中身がそっくりそのまま戻ってきたら、すごくうれしいんじゃないかと思ったので。
「お礼の電話ぐらいもらわれたらどうですか?」と言われ、それだけもらうことにしました。
早くこのお財布が持ち主の元にもどるといいな~。
あまり練習もできないまま、またレッスンの日が来てしまいした~。
テキストの曲は1曲進むだけで、レッスンのほとんどの時間は、発表会で吹くバッハのメヌエットⅠ(長調)とⅡ(短調)。
最後に初めて先生のピアノ伴奏に合わせて吹きました。
自分が思っていたテンポより、ピアノが少しゆっくりだなと思って合わせているうちに、ますますテンポが遅くなってしまいました。
「伴奏はソロに合わせていくものなので、自分の思ったテンポでどんどん吹いていいのよ。」と言われました。そう言われればそうですね~。
疲れもすっかり取れて元気になりましたが、雑多な用事に追われています。
昨日は、次男の制服の替えズボンを買いに、横浜西口の三越横浜学校制服売場へ。
ついでにヨドバシカメラ6Fのおもちゃ売り場を物色。ここは、ガシャポンと食玩の品揃えがいいと聴いて行ったのですが、予想以上にすご~い。
帰りに鴨居で降りて、ユニアートのギャラリーに。名刺と教室案内のチラシを補充。チラシは置いても置いてもなくなるのでうれしいのですが、その割にお問い合わせはほとんどありません(苦笑)。
(今朝、ミニチュア小物の販売についてのお問い合わせをいただきましたが、残念ながらしておりません。自作のドールハウスのみの販売となります。)
そして今日の午前は、来週火曜日までに仕上げなくてはいけない押し花の作品2点の制作に取り掛かっています。
午後はフルートのレッスン。また練習できてない。どぼしよう・・・・・。
リビングの掃き出し窓を開けたところにあるウッドデッキの隅に、数日前から小枝が集められています。
夫が庭の木の剪定でもして、紐で縛れない細い枝だけを置いているのかと思っていたのですが。
ある朝、「お母さん、この小枝で何してるの?」と夫が聞いてきます。
「私は何もしてないわよ。あなたが置いてるのかと思って。」
・・・・・・・
子どもたちは、もう木の枝で遊ぶような年ではないし。
「そういえば、庭でハトが小枝をくわえてるのを見たな~。巣を作ろうとしているのかも。」という結論に達しました。
聴いてみると、2軒隣のお家では、郵便ポストに巣を作られて困っているらしい。
片付けるしかないかな~。
動物好きの隣の奥さんは「え~、片付けちゃうの~。かわいそう。」とか言うけど・・・・。
糞の害とかも出てくるし、そうそう見守ってばかりもいられないのよ~。
実生活と動物愛護とのあいだで悩むわが家でした。
制作の追い込みと、作品展のにまつわるあれこれとで、疲労の蓄積がピークに。
たまっていた用事もだいぶ片付いたので、今日は、食事の支度と洗濯以外の家事を放棄して、ひたすら昼寝をしました。
疲れがたまったなと感じると、私はたまにこういう一日の過ごし方をします。
がまんして病気になるよりはずっとまし。
家族には「今日は自主的に寝込むからよろしく。」と言います(笑)。
ららぽーと横浜での展示の様子を引き続きアップします。

↑正面テーブルの裏側
ドールハウスの説明プレート、「カンントリーキッチン」、Kotoさんの「おひな祭り」とミニチュアフード

↑中央テーブル
「ソーイング スタジオ」、「ベビーショップ」、「テディベア ショップ」

↑右壁
ポストカードブック「Mutuko's Dolls House」のカードを額に入れて飾りました。