« 見解の相違 | トップページ | 紅葉のシール »

2006年10月26日 (木)

あのことの続き

夕方6時半すぎ、相手のお母様からお電話がかかってきました。(緊張・・・・)

こちらから先にあやまらねば、とお詫びの言葉を言いました。

頬と言っても目のそばだったため、念のため眼科に行かれたそうです。ひ~、重ねてお詫び。

でも、先方も「こちらもそういうことをさせるほど追い込んだわけだし、○○くん(うちの子)の気持ちを傷つけたのではと思い、心配しています。」と言ってくださいました。「お家ではどんな様子でしたか。」と尋ねられ、特にしょげこんでいるわけではないし、大丈夫だとお伝えすると、安心されたようでした。

このことで、親も子もわだかまることがないようにということで話を終わりました。

やさしい感じの方で、穏便にすませていただいたことに感謝です。

電話の後、担任の先生に報告。今後も少し気をつけて様子を見ていただくよう、お願いしました。

|

« 見解の相違 | トップページ | 紅葉のシール »

コメント

は~~私も男の子の母なので、人事ではないです。
最近も悪ふざけが過ぎて 相手のお母様にお詫びの電話入れたりしたし・・・
実家の母に愚痴ると「男の子の母は 周りに頭を下げてまわって
自分が成長させられるのよ。」と・・・
そうなのかもね。いまだに何かやらかしてくれる度オロオロして、全然成長している様子なしな母ですが・・・(ため息)

穏やかにお話できて何よりでしたね。

投稿: つきつき子 | 2006年10月26日 (木) 22時04分

あ~~~よかったですね(^。^;)
この日記を読んでほっとしました。
いろんなかんがえ方の方がいるのでいいお母さんでよかったですね(^-^)

投稿: のんのん | 2006年10月26日 (木) 22時40分

穏便に済んで、良かったワー。
今日は、ぐっすり眠れるね。
じゃあ、おやすみなさい。

投稿: Koto | 2006年10月26日 (木) 23時21分

つきつき子さんへ

男の子は何かとやらかしてくれますよね~。
私も母から同じことを言われましたが、その母も祖母から言い聞かされたそうです・・・・。
まだ中1ですので、これからまだいろいろありそうですよ~。
コメントありがとうございました。

投稿: Mutuko | 2006年10月27日 (金) 07時49分

Kotoさんへ

ほんともういやんなっちゃう~!(ってこれはいつものKotoちゃんのセリフか・・・)
今回は大きなもめごとに発展しなくてよかったけど。
見守ってくれて、ありがとうね~。

投稿: Mutuko | 2006年10月27日 (金) 07時52分

のんのんさんへ

お返事の順番が違ってしまってすみません。
お話ししたことのないお母さんでしたので、不安でしたが、まあよかったです。
今後も少し気を付ける必要がありそうです。

投稿: Mutuko | 2006年10月27日 (金) 07時56分

穏便に終わって良かったですね~!
実は「あ~大変だ~大丈夫かなぁ?」っと
こっそり気になってました
子供同士のことは本当に本当に難しいですっ!
桃も何度悩まされていることか・・・
シワと白髪が増える原因になるからやめてほしいですね(苦笑)

投稿: 桃 | 2006年10月27日 (金) 09時17分

桃さんへ

ご心配いただき、ありがとうございました。
学校のことはふだんほとんど見ていないだけに、様子がわからなくて不安ですね。
シワと白髪・・・・増えたかも~。

投稿: Mutuko | 2006年10月27日 (金) 09時55分

6歳の時、転校して来たばかりで
大勢の男の子から追いかけられいじめられて
反撃に石を投げてしまい
相手に当たってしまった事があります。
その時は、私のほうが悪くなっちゃったなぁ。。。T T

子供って、必死で防衛しようとする時に
加減ができないものかもしれません。
普通は腕力もないので
大事に至ることはないかもしれませんが。
失敗しながら、コントロールや加減を覚えていくのでしょう。

何で人って、一人の子をいじめようとするのでしょうね。
最近の暗いニュースを聞くたびに
悲しい気持ちになります。

そういういじめっ子達に加担しなかった
次男君は偉いと思いますよ^^


投稿: Lirica | 2006年10月27日 (金) 18時55分

Liricaさんへ

6歳のときに転校していじめられるって・・・辛い経験をされているのですね~。
そういうことって、何年経ってもおぼえているものですよね。

Liricaさんの言われるとおり、手加減の仕方がわからないというのが正直なところ。
一歩まちがえばたいへんなことになりますので、学んでいってほしいと思います。

子ども達の世界もいろいろあって、たいへんです。

投稿: Mutuko | 2006年10月27日 (金) 20時14分

うちの息子もMutukoさんの息子君と全く同じような状況に陥りました。。。
優しくて穏やかな息子がそこまで怒るようなこととはどんな内容だったのか、結局良くは分からなかったけど、手を出すのはいけないのでお互い謝らせました・・との先生の言葉。。。
Mutsukoさんのだんな様と同じく、向こうが100%悪い!と私はぷんぷん怒ってしまいましたが、やはり手は出してはいけないと言いました。。
でも心の中では「よくやった!!」と。。
怒ったら怖いのだと言うことが分かったかなーーなんて。
ま、卒業してみんなお別れしましたが(笑)
先生!!もっとしっかりしてください!!!!と叫びたい。

でも怪我がひどくなかったのはホントに良かったですね。
体罰も知らずに育っている子供達だから、その点はしんぱいですね。。。

投稿: yukarin | 2006年10月27日 (金) 22時06分

yukarinさんへ

yukarinさんの息子さんも同じようなことがあったのですか。
親は話をあとから聞かされるだけなので、よくわからないですよね。
ほんと、ケガがひどくなくてよかったです。
モノでなぐったこともよくないことですから。

投稿: Mutuko | 2006年10月28日 (土) 10時43分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« 見解の相違 | トップページ | 紅葉のシール »